鏡 詠迩の混沌製作所

主にオンラインゲームであるメイプルストーリーに関わるような記事にしつつ、ほかにもいろいろ加えていく予定です。

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またせたな!!

うだうだ考えるのやーめたw

すんごい間があいたわwww
ごめんなさいm(_ _)m

いやー、お話とか、ここでのネタとかそれらしくしようと悩んで悩んで納得いかずに結局書かない・・・
そんなことしてたらダメね

まーとりあえず
思ったこと書くわwww

だから文章汚いかもだけど
     ・
     ・
     ・
気にすんな!!!

めいぽわぁ・・・
今Lv132ですー(^-^)

はやくないよ!!!



え??何でそんなこと言ったかって?
ん~、なんとなくそう言ってる人がいた気がしたからwww

130でね、やっとじゃこもからアドバンスドチャージでたんだ。

言っておくよ

アドバンスドチャージ強えぇぇぇぇぇ!!!!

これマジだからwww
SP貯めといてすぐ10振ることをお勧めする!
威力350%のブロー連発できてスタン付は強すぎる!!!w

敵のケンタ君が約2発で最大6体葬れますwww
ウマー!!!

まぁこんな自己中的自慢的な内容になるからいままで文考えてたんだけどね・・・
もうめんどいからしばらくこんな感じでよろしくb!
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出来事 | コメント:3 | トラックバック:0 |

初挑戦!

やってしまった・・・という感じか

ついに書き始めてしまった

不出来だと思うので大目に見て、みんな・・・
それと感想は本編のコメント欄に
要望はできればこっちの日記?の方にお願いします。m(_ _)m

コメント返信は一括して日記?の方で行うので本編の方に残しませんw

あと、かなり小分けにして出してくと思います。
これは長くなると、ミスとか大雑把なとこが目立つし

それに更新のペースも遅れちゃうし、ブログだと縦に伸びてくから長いと読みにくいと思う。

だから小分け!
これから頑張って少しずつ出してくからねぇ~

出来事 | コメント:0 | トラックバック:0 |

名の由来

の由来、それは私が思い描いたもう一人の自分・・・

それは、自分であって自分でないもの

この世の混沌を映すもの・・・

世界の闇を映し、光を与えるもの・・・

またその光を還すもの・・・




これは、私が思い描いた最初の物語


・プロローグ  ―その1―

 静寂に包まれた森の中、一人の少年がたたずんでいた。
 少年と言うのもまだ早いかもしれない……。
 少年がささやく……。
「……ここはどこ?」
 見るに年は5~6歳なのだろう、まだ幼い顔には初めてみる景色に呆然としているようだ。
 森の中には少年しかいない、風に揺れる木の葉のかすれる音だけがただ…ただ響く。
「ぼくは、どうしてこんなところに……。」
 そう言うと少年は考え込んだ、その顔は真剣そのものだ。少年自身がなぜこんなところにいるのかわからないらしい。
 しばらくすると―。
「ぼくは……あれ?何も思い出せない……どうして……こんな森にいるのかも……」
 どうやら記憶障害でもあるようだ。ここまでの経緯を思い出せないらしい。
 親は何をしているのだろう、こんな子供を森の中に放置して―。
「父さん……、母さん……。」
 少年は親を頼ろうとしてある事に気付く―。
「……」
 自分の親の顔が出てこない、それどころか自分にちゃんとした親がいたかどうかさえ思い出せない。
 思った以上に記憶がないことに驚く少年―。
 しかし、こんな最中でも恐怖心というものなかった。むしろこのような状態でどうやって生きていこうと考えていた。
 生きていく自信はあった。
 出来事のようなものは一切覚えてないが、なぜか知識はあった……生きる術を―。食べ物を探し、木の枝を集め、雨露を凌げる場所を探した―。
 少年はふと思った。
「ぼくはなんでこんなこと知ってるんだ?今までどんな風に生きてきたんだろう……」
 しかし答えは出なかった―。
 あたりを散策してわかったことは、ここはかなりの大きさの森でなだらかな山の頂上付近らしい。
 この辺りは背の高い木々が視界を覆い、その先には日の光すら入らない樹海が囲んでいるせいで迂闊に動くことができない……。
 唯一樹海の薄いところがあるが、今日はもう日も暮れてきたので行くのは明日になるだろう。
 それに頂上付近には使われなくなって久しいのか、手入れのされてない小屋があった。今日はそこで寝ることにしようと少年は考える。
 

物語 | コメント:2 | トラックバック:0 |

4次転職のススメ

まずタイラスのおっちゃんに4次転職したいんです!
と言って、リプレのハルモニアって言うお兄さんにおっちゃんから貰った推薦状だか招待状だか持っていけば転職です!

お兄さんは転職時にやたら長話してきますが、別に飛ばしってっても問題ないかと・・・、めいぽ内の大ボスや内部設定なんかの話です。
(例:ジャクムとかホーンテイルなどの説明

4次実装いらい、私はこう思う!
4次転職こそがスタートラインだと!!!

実際Lv100越えたあたりから狩り場が4次の人と被ったりするんですが、こちらの火力の無さがほんとに痛いです(ノд-。)クスン

そして転職後に待ち構える試練!それは・・・
スキルブックマスタリーブック

この時点ではもともと少し覚えてるスキルが10までしか振れません。
さらに4次になってもほとんどのスキル事態にSPを振れません。
まずスキルブックでスキルを習得します。
習得するとそのスキルに10までSP振れます。

10が最高値のスキルはいいですけど、ほとんどのスキルは最高30まで振れます。
どうやって振るかというと、そこでマスタリーブックというものが必要になってくるのです。

ですが、またこのマスタリーブックってのがくせ者で、各スキルの20と30と言うのがあります。
数字通り、20を使えば最大20まで振れるようになるということです。
使うためには条件が設けてあり、20ならそのスキルにSPをあらかじめ5振っておく必要があります。
30ではSP15振ることが必要条件です。
つまりある程度SPを振っていないとマスタリーブックを使用することができません!

さらに困ったことに・・・

マスタリーブックには成功率があります。
20では70%!  30に至っては50%!!!
そして私は声を大にして言いたい!!!



めいぽの確率ほど信用できんものはない!!


確率なんて飾りですよ、やつらは気に入った人しか成功させないんです

まぁこんなとこですかねぇ 4次については

それと更新が遅れたこと申し訳ない m(_ _)m
まさか楽しみにしてくださる方がいるなんて思ってなかったもので…

それに体調不慮とネタ不足のせいもあり、まったく手つかずでした(^^;

そして!
誰かに言われたが、せっかくだからなにかしら物語を書いてここで晒せとの要望があったので、今それをやってる最中なのだ!
近々うpするからまっとれよ!

中身はSFで戦闘で魔法で管理者の自由世界だから文句言うなよ!
言われてもたぶんあまり修正せんから(笑)

とりあえず、管理者のペンネームの由来から始まると思うよ。

んでは~ ( ^-^)ノシ

※コメントありがとう
・みゅさんへ
遅れてごめんね・・・
なかなかね~他人が読めるもの作るのって苦労するんだよ...orz

4次 | コメント:2 | トラックバック:0 |

晴れて4次転職!

パラディンになりましたぁ~(^∇^)

とそのまえにまたまた更新後れてすいませんm(_ _)m
こっちにもその・・・事情がありまして
リアと睡眠とめいぽで手一杯でして(ア

あとネタはあるんですけどね、それをどう載っけようか考えてるうちに寝ちゃったりなんなりで思うようにいかなかったんです!
今日はめいぽメンテがありましたね!

最近チートが多いようなのでそれ対策でもしてるんでしょうかねぇ
メンテの時間とっくに過ぎてますよ?ネクソンさん!

まったくメンテで時間ちゃんと守った試しがないですね!
(実際守った試しはありますが数えるほどです)


んで話戻して4次転職の件ですが
話に聞いてた通り、転職は簡単ですね
これは次の記事に4次の仕組みとしてまとめちゃいましょう!

P.S.
すいません今回コメント返信なしの方向で…
(何書いていいかわからんw
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